三島市
静岡県東部、伊豆半島の付け根に位置している、三島市。
東京まで東海道新幹線で約1時間で行くことができるため、週1東京出勤のテレワーク生活も快適に続けられます。
自然とまちが溶け合った三島で、せせらぎに癒されながら暮らしませんか。

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私がお話しします!
政策企画課 白坂・佐野
移住相談の中でテレワークをきっかけに移住を考え始めた、という声を多くいただいております。
移住をしてみたいけれど、どこが良いか分からない..という方も、まずは三島のまちの雰囲気を知りたい!という方も、お気軽にご相談ください。
ここが魅力!!

せせらぎのまち
三島市は、まちなかの様々な場所で富士山の伏流水が湧き出しています。
子どもたちが水遊びをしている様子やホタルが舞う姿も見ることができますよ。

三島市移住アンバサダーが発信しています!
三島市では令和3年度から毎年「三島市移住アンバサダー」を任命し、移住に役立つ情報や三島での日常を移住者目線で発信しています。テレワークで移住前の仕事を続けている方やUターンをした方、コワーキングスペースや子育て世代のコミュニティスペースを運営している方など様々な移住アンバサダーがおり、現在は13名で活動しています(写真は令和5年度に任命した6名)。それぞれのSNSアカウントで「#三島市移住」をつけて発信していますので、ぜひチェックしてみてください!
→HP「三島市移住アンバサダーを紹介します!」

様々な支援制度
地方でテレワークを行いながら、ときどき都内の会社へ出勤する「転職なき移住」が可能な三島市には、補助金を活用して移住する方が急増中!住宅を購入またはリフォームする場合に、併用して使える補助制度もあります。詳細はこちらから→HP「移住・就業支援補助金」
「住むなら三島移住サポート事業」
「三島市移住・子育てリフォーム事業費補助金」

「本当に住みやすい街大賞 2021 in静岡」で第1位に!
住環境や交通の利便性などを基準に「住みやすい街」を選び表彰する「本当に住みやすい街大賞 2021 in静岡」で三島広小路が第1位に選ばれました!
首都圏への近さや自然環境、日常の買い物に利用できる食料品店が充実していること、図書館や市民文化会館が徒歩圏内と文化的な教育環境が整備されていることなどが評価されました。
詳細情報
教育環境
:
幼稚園13ヶ所、保育所14ヶ所、認定こども園8ヶ所、小規模事業所8ヶ所
小学校14ヶ所、中学校8ヶ所、高等学校4ヶ所
病院
:
病院6、診療所(一般)97、診療所(歯科)64
買い物
:
市内にはスーパーマーケット約15店舗、コンビニエンスストア約40店舗、そのほかにもドラッグストアやホームセンターがあり、日常生活での買い物には困りません。また、品質の良さから首都圏へ多く出荷している箱根西麓三島野菜の直売所もあり、旬の食材を味わうことができます。
交通
:バス:伊豆箱根バス、東海バス、富士急シティバス、せせらぎ号、なかざと号、きたうえ号、ふれあい号、花のまち号、玉沢線