• 西部

掛川市

  • 海辺の暮らし
  • 山あいのくらし
  • 温泉がある
  • 首都圏通勤可
  • 中京圏通勤可

掛川市は、静岡県の二大都市、静岡市と浜松市の中間に位置するまちです。
世界に誇る茶産地と、北部には山地、南部には遠州灘が広がる、
起伏に富んだ自然の多いまちです。
新幹線掛川駅や2つの東名ICがあり、都市圏との往来も便利な掛川で、
二地域居住から始めてみませんか。
都心では手に入らない、ゆったりとした家、自然体験、
新しい環境や人との出会いを、どうぞ掛川で。

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観光・シティプロモーション課・三枝

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ここが魅力!!

  • 文化薫るお城のまち

    文化薫るお城のまち

    掛川は、掛川城をはじめ高天神城、横須賀城の3つの城があり、幾度となく歴史的な舞台となり、その時の街並みが現代まで引き継がれるなど、多くの歴史資産が残る文化の香り豊かなまちです。 また、掛川祭などの伝統的な行事に愛着を持つ市民性もあり、伝統行事に関連する人的なつながりが強いまちが築かれています。市内では、掛川祭のほかに八坂神社祇園祭、遠州横須賀三熊野神社大祭等様々な祭りが市内各所で行われ、華やかな屋台やお囃子により大変な賑わいをみせます。

  • 子育て環境

    子育て環境

    子どもたち一人ひとりをみんなで育てていけるよう、健やかな成長を支援するため、地域全体で子育てを支援する環境づくりを進めています。また、多くの公園が整備され子どもが思いきり遊べる施設があり、海、山、川の自然と共に成長できるまちです。 市内中心部から車で30分で海、山どちらにも行くことができます。自然の中で、川遊び、バーベキュー、山登り、サイクリングなどを楽しむことができ、野生の蛍を見ることができたり、夜にはきれいな星空を楽しむことができます。

  • 協働のまちづくり

    協働のまちづくり

    昭和54年に全国に先駆けて「生涯学習都市宣言」を行い、現在も多くの市民に「報徳の精神」と「生涯学習の理念」が根付き、市民一人ひとりの充実した生きがいと、郷土に愛着を持てる「協働のまちづくり」が進められています。 市内には、私たちの暮らしをより良いものとするため子育て・教育・環境・文化・スポーツなど様々な分野でまちづくりを行う市民活動団体が活動しています。 掛川市公式キャラクター「茶のみやきんじろう」は、報徳のまち掛川ゆかりの二宮金次郎がモチーフです。

  • 生活環境

    生活環境

    掛川の一人あたりの市民所得は静岡市並みに高いが地価は近隣市並みの水準です。夫婦と18歳未満の子どもがいる世帯の住める家賃価格帯は近隣市より割安です。35歳未満で4人に1人が持ち家で暮らす「若くして豊かな暮らし」が実現できるまちです。

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くらしの情報

教育環境:

「かけがわ教育の日」の開催や、「お茶の間宣言」の取り組み、「中学校区学園化構想」、
小中一貫教育の推進など、掛川ならではの取り組みが展開されています。また、小中学校の
全国学力・学習状況調査結果の平均正答率では、4年連続で全国平均を上回る結果が出ています。
通学30分圏内に、進学や就職に実績のある地域密着型の高校が複数立地しています。
【小学校22校、中学校9校、県立高校4校、公立図書館3館】

病院:

総合医療を担当する「中東遠総合医療センター」、回復期を担当する「掛川東病院」、
地域のかかりつけ医を担当する「61の開業医」が連携し、日常の健康管理と高度医療受診の連携が
行われています。

買い物:

駅前は歩いて観光も買い物もでき、夜はお酒を楽しむこともできます。国道沿いには飲食店や
ホームセンター等の店舗があり、買い物にも便利です。

交通:

市内循環バスをはじめ各所にバスが往来しており、東海道線や天竜浜名湖鉄道を利用して近隣市町へも往来できます。

アクセス:

東海道新幹線「掛川駅」と東名掛川IC、新東名森掛川ICと2つのICがあり、東京方面にも名古屋方面にも容易に往来ができ、また富士山静岡空港へも車で約30分で行くことができ、全国各地や海外へも
便利に往来できる交通アクセスの良いところです。